夢の話

食事の後、いつものようにソファでうとうとしていた夫が、急に
「猫が、猫が、、」と言って起きてきました。

私が夢に出てきたらしいのですが、それがちょっと書けないくらいにエグい話だったのです。
ショックだったようで、何度も「すごかった」「怖かった」などというのだけれど、勝手に登場させておいて私に言われてもちょっと困る。

その晩、私もちょいエグな夢を見てしまいました。
自分の体の一部が気持ち悪いことになっている夢でした。

二人そろって、変な初夢です。




夢と言えば、暮れに私が大きな声で寝言を言ったそうです。
「あーー、おいしかった!」と。

何か美味しかったことは、ぼんやり覚えていたのだけれど、目が覚めたとたんに何を食べていたのか忘れてしまいました。
ブログをよんでくださっている皆さんは、もうお気づきと思いますが、私はかなり食いしん坊です。そのせいか、小さい頃からものを食べる夢をよく見ました。
でも、いつも口に入れる寸前で目が覚めていました。

ついに食べられたわけです。夢の中で。
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by daysofWLA | 2006-01-05 23:35 | 猫のこと
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