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2012ロンドンオリンピック 水泳と体操

オリンピックの前半は、水泳と体操ばっかり見ていました。

水泳は、ほら、フェルプスがメダルの記録を伸ばすかどうかで、アメリカが集中的に放送していましたから。
でも、おかげでRyan Lochteというハンサムさんを目当てにすることが出来て楽しかったで~す。
負けて、残念そうにしている顔も良いのよね~。日本でも人気があったかしら?
(「シルベスタ・スタローンにしか見えない」って、夫には全く同意を得られませんでしたが)

日本の放送ではラストネームが「ロクテ」と書かれていたけれど、英語の発音を聞いていると「ロッティ」に聞こえましたよ。

日本選手も決勝にたくさん絡んでいたから、一緒に見ることが出来ました。
メドレーで「北島選手を手ぶらで帰すわけには、、、」って日本チームがメダルを取れたのは良かったですね。うるうる。

水泳を見ていて楽しい理由は、体型かなと思います。
どの選手も筋肉が流線型でツルッとしていて、毛もすっかり剃っているので肌もつやつや。
手足が長い。
イルカやアザラシを見ていて癒されるような気持ちになるのかな。(あくまでも個人的感想 笑)



体操は、日本の内村選手がスゴイというのを聞いていて、見たいと思っていたんですが、なんだかタイミングが合わず、演技はほとんど見られませんでした。
あとで、youtubeをチェックしないとね。
ココで全部見られるらしいです。
とりあえず、内村選手が好きだというブラックサンダーがニジヤに売っていたので、食べておきました。(美味しかったですヨ)

体操のアメリカ女子は、メダル争いに食い込んでいたのでNBCの放送で結構見ましたよ。
黒人のGabbyちゃんが可愛らしくて、ひいきにしていました。
Flying Squirrel(飛びリス)の愛称通りのピョンピョンした演技でした。

あと、ブルガリア代表39歳のヨブチェフ選手
TVに映ったのを見た時は、「え?コーチ?」と思ったんですが、6度目のオリンピックだったとのこと。
吊り輪の演技はだいぶプルプルしていましたが、あの筋力をずっと維持しているのってスゴイですね。

体操を見ていてのおもしろさは、シルク・ド・ソレイユのショーを見る時のおもしろさと通じるものがあるんだなと思います。自分では絶対に出来ないコトの連続ですからね~。
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by daysofWLA | 2012-07-31 21:47 | TV

南蛮館(NANBANKAN)

美味しかったお店は、店名をタイトルに載せましょう!
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日本で焼き鳥を食べなかったね~と、お店を探していました。
サウスベイやダウンタウンの美味しい焼鳥屋さんはいくつか教えてもらっていたのですが、フリーウェイを使いたくなかったので、地元でどこか無いかな???

と、前に「美味しいよ」と聞いていたのを思い出したのでした。

Santa Monica blvdに面したビルにあるこのお店は、通りが何年もの間工事中で、前を通る度に「これじゃあ商売に影響するだろうね」と気になっていたお店でした。

入ってみたら、カウンターに2席を残すのみというギリギリのタイミング。
つまり満席。

日本人だけでなく、アメリカ人もしかもかなりきちんとした格好で来ているお客さんでいっぱいです。
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焼いているのは、全員日本人のようでした。

最初に出てきた、焼き鳥。
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お~い~し~

この日のお昼が例の「大ハズレのラーメン屋」だったのもあって、とっても嬉しくなりましたよ。
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調子に乗って、次から次へと注文し、気づいた時には食べすぎ。


それなのに、その2日後、今度は女友達と3人でまた行ってしまいました。
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締めは焼きおにぎり。


人気のメニューは品切れになってしまうので、早めの時間に予約していくのがオススメです。
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by daysofWLA | 2012-07-30 18:00 | 食べること

久しぶりに大ハズレ

LAにもラーメン屋さんが増えて、あちこちの味を選ぶ贅沢まで出来るようになった今日この頃、
気を抜いていたらとんでもないお店に当たってしまいましたよ。

家でラーメンを作る時の手順でも、麺がゆであがる直前もしくは同時に、スープと具が出来ていないといけません。
もたもたしていたら、せっかく美味しくゆだった麺がのびてしまいますし、スープも冷めてしまいます。
それを全く分かっていないんだなというお店でした。

お店の入り口にはiPadが並んでいて、注文はそれで行います。
先払いの食券方式。
メニューは確かラーメンとつけ麺しかなかったです。
で、あとは、トッピングを選ぶ感じ。

クレジットカードを入れて、支払いをすると、レシートのような紙に印刷された注文がカウンターの中でプリントアウトされて出てきます。
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その小さい文字を見ながら、スタッフの人が作っていくわけですが、、、、
こちらの手元にあるレシートと同じものだとしたら、ものすごく読みにくそう。


待っている間に、「オイオイ」とだめ出しポイント満載だったその作り方は、
手順1;麺を茹で始める
手順2;スープをドンブリに注ぐ
手順3;1分くらいで麺を湯切りしてスープに投入
手順4;注文票を見ながらトッピングを確認
手順5;パニーニメーカーのような両面焼けるグリルで、チャーシュー類を温める。ゆで玉子は麺を茹でる鍋に入れて温める
手順6;注文票を見ながら温まったトッピングを麺の上に並べる
手順7;保温ライトの下の大にドンブリを並べ、注文票の内容と合っているか確認する
手順8;ウェイターを呼んでテーブルに届けさせる

とまぁ、素人が見ていても、「順番間違っているよ」な訳です。
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麺は博多ラーメンのような極細なので、1分でお湯から引き上げたのは正解だとしても、そのあとの湯切りがものすごく下手で、しかもスープに浸かっていた時間が長いのでテーブルに届いた時には表面がぬるぬるしています。

麺の表面がぬるぬるの理由としてもう一つ考えられるのは、大鍋のお湯が少なかったこと。
鍋の縁に引っかかっている湯切りザルに麺を1人前ずつ入れて茹でる方法でしたが、ザルのほんの先っぽしかお湯に浸かっていないような状態に見えました。これでは小さな鍋で茹でているのと同じです。

チャーシュー類を温めてから乗せるのは、良いアイディアだと思いましたが、これは麺を茹で始めると同時に始めるべきでしょう。普通のラーメン屋さんなら、少なくとも丼を用意する時点で何を乗せるか分かっているはずと思います。

細かいことで言えば、ゆで玉子の殻のむき方も下手で、白身がガタガタ&ボロボロ。
玉子の殻の丸い方にプチッと穴を開けておけば家で茹でたってツルリとむけますよね~。
知らないのかな?
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カウンターの中に3人くらいの人がいたにもかかわらず、
麺を茹でてからトッピングを乗せるのは1人のスタッフがやっていて、他の人は分業しないのです。
明らかに作業が滞っているのに、我関せずで私たちの注文したラーメンが作られて、届いて、食べている間ずーっと、トッピング用のコーンをひたすら炒めている若い人がいましたが、どうやら彼がオーナーみたいでした。

壁に自分のプロフィールを飾るのも良いけれど、まずはお金を取るに値するものを作りましょうよ。
といいたかった。

けど、言わずにチップ無しで出てきました。
夫はひとくち食べただけで、あとは残してました。


見回せば、お客さんに日本人らしき人は見あたらず。
ちゃんと確認してから行ってみれば良かったなぁ。


スープも、麺も、具も素材は悪くなかったと思います。ちゃんと作ればきっと美味しいものが出来るのに、もったいないですねぇ。
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by daysofWLA | 2012-07-28 13:04 | 困ったこと

2012ロンドンオリンピック 開会式

オリンピックの開会式をまともに見たのは、初めてでした。

うちのテレビで一番まともに映るチャンネルがNBCでよかった。
アメリカではオリンピック放送はNBCの1社独占で、期間中は毎晩アメリカチームのハイライトをダイジェストで流します。
日中に試合の様子も流していたようですし、ケーブルやサテライトを契約している場合は、もっと見られたようですけど、日本の番組を録画した分も見ていたのでダイジェストで充分だったかな。


開会式の出し物?は、twitterやFBなどをちょっとでもやったことがある人でないと、よく分からない構成だったんじゃないでしょうか。
音楽やファッションが色々出てきたのは面白かったです。シルク・ド・ソレイユのLOVEに似た内容だったような。
ビートルズを外さずにはいられないでしょうから、当然といえば当然でしょうか。

各国の行進は、国によって歩き方ひとつとっても自由だったり、きっちりしていたり。
ユニフォームも、色とりどりで面白かったです。
ヨーロッパのどこかの国で、かわいいワンピースを着ていたんですが、どこの国だったのか画像が見つかりません。探している最中に色々見過ぎて、分からなくなってしまった。
オランダやスペインではなかったの。グルジアだったかなぁ?
長靴を履いていた国も、しゃれていました。

日本は、アルファベット順で行くとジャマイカの次でヨルダンの前なんですよね。
いつもUSPSのサイトのプルタブリストで見ているので、覚えちゃいました。
ユニフォームはちょっと地味だなぁと思ったら「高島屋」だったんですね。
デザイナーズブランドじゃないのかぁ。

行進で、日本のすこし前に登場した「インデペンデント・アスリート」の人達。
ああいう形でオリンピックに参加するケースがあることを、初めて知りました。

日本が行進に出てくるまでは頑張って見ていたけれど、そのあとは気が抜けてウトウト。
気づいたら、アメリカがラルフ・ローレンのスーツで歩いていて、「あ~、これが噂のメイド・イン・チャイナ」と思いつつウトウト、イギリスの金ぴかを眼に収めたら、、、、

点火式は見逃しました。

ベッカムがモータボートを運転しているのは見たんですけどねぇ。
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by daysofWLA | 2012-07-27 23:22 | TV

頭上注意~

暑いので、UCLAのGardenにいる亀たちもせっせと甲羅干ししています。
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一体何匹いるんでしょうねぇ。
しばらく眺めていると意外にも機敏に助走&ボチャンと飛び込みしたりしていて、面白いです。



さて、Gardenの別の場所では、こんな注意書きが今年も立っています。
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去年はなかったような気がするので、毎年は生らないのかな。
Coneというのは松ぼっくりのことで、10-15lbというと、うちの猫が11LB=5.5kgなので、大きめの猫程度の重さということです。

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これがその木です。垂れ松?モミ?というんでしょうか。
かなり背が高いので、そんなに大きい松ぼっくりがなっている様子は見つけられません。
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ある日落ちていた松ぼっくり1号。小さめですけど、靴(23.5cm)と比べてみてください。
デコレーションに使われるシュガーパインの松ぼっくりも大きいけれど、あちらは乾いて開いているのでそんなに重くないんじゃないでしょうかね。
この松ぼっくりは、ぎっりしりと詰まった緑色のまま落ちてくるのです。

当たったら痛そう。

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囓ったあとがあるのは、リスが食べるから。
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あっという間に解体して、種の部分だけを食べているようです。

辺り一面、食べかすだらけですよ。ウッドチップを敷き詰めたみたいになっています。


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別の日に落ちていたのは2周りくらい大きい2号。
これは見つけた時には食べかけでした。
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8/17追記;
松の実も大きいです。足の親指より大きいかも。
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by daysofWLA | 2012-07-19 13:58 | LA生活

エアプランツご一行様

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しばらくぶりに自分で車を運転した7月10日の空。
真ん中の光っている雲が虹色だったけれど、iPhoneのカメラでは捉えきれず。
すっごくきれいだったんですよ。


で、7月14日のこと。
お友達の送迎つきのお買い物から戻ると、USPSのFlat Rate Boxが届いていました。
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中には、ひとつずつ丁寧に包まれた、手のひらサイズの5種類のエアプランツが入っています。

フロリダのお店から届きました。
普通郵便で来るなんて意外だったけど、土も水も入らないエアプランツなら可能なわけです。

こんな風に飾っています。
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空気中から水分を吸収できるらしいエアプランツは、手間が掛からないはずなのですが、添付の「育てかた」にはある程度の日光も必要とありました。
1日おきに水やりをしていたのだけれど、飾っていた場所が飾り棚の上だったためか、5このうち1個は7月末に崩壊(なんだか黒ずんできたなぁと思っていたら、ある日バラバラになったそうです (私は見てない))してしまいました。

もう一つも元気がありません。

む~~ん。
LAは乾燥しすぎているのかなぁ。それとも王蟲が気に入らないのか。。。
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by daysofWLA | 2012-07-14 13:48 | 趣味のこと

龍馬伝、やっと見終わる

本当~~~~に、いまさらなのですが、龍馬伝の最終回を見終わりました。

放送当時は割と後れをとらずに見ていたのですが、武市さんが切腹になるあたりで、録画が途切れてしまい、ちょっと気が抜けて放置。

本放送が終わって総集編で抜けている部分を見てから、長崎編の途中からを見始めました。

このあとも飛び飛びで、あまりに飛び飛びで、足かけ3年も掛かってしまったゼヨ。

過去の大河ドラマでは、新撰組!と篤姫をちゃんとみていたので、この龍馬伝と合わせると、幕末の歴史のあっち側とこっち側とそっち側から、眺めることが出来て面白いです。あと、仁もね。

最終回は、史実とは違うのでしょうが、岩崎弥太郎が龍馬達の暗殺現場のすぐそばにウロウロしているという設定でした。
そして、暗殺犯である京都見廻組・今井信郎役の市川亀治郎と絡む絡む。
二人がほとんど鼻をくっつけるくらいの位置で睨み合うシーンがあったのですが、従兄弟同士だけあって横顔の輪郭がそっくり。

主役の暗殺シーンよりもこの場面の方が凄みがあって、印象に残ってます。

市川猿之助襲名歌舞伎でもそういうシーンはあったのかしら? 次は観に行きたいな~
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by daysofWLA | 2012-07-13 23:24 | TV

サンドイッチが$10は高い?

ガールズ・デートではカフェ系のお店に行くことが多いですが、最近、レストランで食べるサンドイッチは普通に$10超えてきています。

まぁ、夫と行くよりもちょっとオシャレなお店に行くことが多いせいもあるし、それなりに美味しいのでいいんですが。

この夏のアメリカの干ばつで、今後、小麦やそれを試料にする畜産物の値段も上がるだろうと言われている今日この頃、サンドイッチの値段もさらに上がっていくのかな。


どんなところでデートしているかというと(笑)、

The Larder at Tavern
前に行った高級レストランTavernのカフェ部分です。
Larder(食料庫)という名前の通り、内装がフレンチ何とか風のキッチンみたいでかわいいですよ。
(私の趣味ではないけど 笑)

わりと普通のハムのサンドイッチ。バターが効いてます。
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コブサラダ。これは何かひと味、足りない感じだった。
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Mendocino Farms
中が見えないけどクランベリーとfetaチーズのサンド。甘口。
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お友達が頼んだクロブタポークBBQのサンド(お店の一番人気)
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サンドイッチが10ドルのお店は他にも行っているんだけど、写真を取り忘れちゃったので紹介はまた今度~~。
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by daysofWLA | 2012-07-08 10:36 | LA生活

英語でノルウェイの森

図書館からダウンロードしたeAudioBook版・ノルウェイの森を聞き終わりました。
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感想から先に言いますと、

とっても良い!

です。
世界中の人から村上作品が人気というのもようやく納得できました。

村上春樹さんの作品は独特の世界が面白いなぁと思うのですが、日本語の活字で読むとちょっと生々しい。
文体も英語の小説を日本語訳にしたように感じられて、ちょっと空々しい。

そういう点が英語訳で聞くとすーっと解消されるのです。

ノルウェイの森は、さわやかな20代の青春・恋愛ものとして素直にとらえることができました。

朗読している人の声音のせいもあるかも知れないけれど、
・直子は病んでいくけれど可愛さたっぷりの儚げな存在
・緑は賢さ故に明るく振る舞うことを知っていて、時にちゃんと傷つく女の子
・レイコさんは自分でも気づかないうちにある線を超えてしまって、明るく全てを受け入れる術を知っている女性
・主人公のワタナベ君は、きっとよくいるフツーの軽~い大学生なんだろうな
と、各キャラクターもそんなイメージになりました。


レイコさんが随分とただの明るいおばさん風な存在に感じられてしまうのは、意外な気もしました。
映画版のノルウェイの森を見た人の感想の中にも、レイコさんの描かれ方が日本語の本のファンから見ると納得がいかないという意見を眼にしたこともあったので、もしかしたら英語訳(もしくはその他の言語)での表現では雰囲気が変わってしまうのかも知れません。
原作者はどういうイメージで書いたのでしょうね。




~~~~~~~~~
eAudiobookも貸出期間は活字版の本と同じく3週間なのですが、iTuneとiPhoneにトランスファーしたファイルに関しては、3週間以上経っても消滅する気配はありません。
iPhoneを同期したら「期限切れでーす」という警告が出たりするのかな。
次のオーディオブックを借りる時にどうなるか、観察してみます。
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by daysofWLA | 2012-07-07 18:34 | 読んだもの

在米中国人の家庭料理

夫とはLAへの帰国日が3週間ほどずれたので、その間に職場の同僚が、「ごはん」をお裾分けしてくれました。
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油条っていうんでしょうか、中華粥についてくるお麩のような揚げパン
そして、
骨付き鶏肉とジャガイモの煮物”鶏ジャガ?”

煮物の方は「醤油を入れすぎてかなりしょっぱいと思うから、豆腐でも足して食べて」という忠告付きでした(笑)
息子さんはこのくらいの濃い味が好きなんだそうです。

で、家に帰って味見してみたところ、ほんとーーーーにしょっぱい。
鶏肉は小さじ1杯分でごはんが食べられそうです。
ご忠告に従って、取り出した鶏肉は水から茹でこぼして塩抜きし、それを下ゆでした大根とシラタキと一緒に煮て、最後に残しておいたジャガイモを加えてみました。
調味料は足さずに、それでちょうど良い塩加減になったのですよ。
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後日、「お料理ありがとうね~、大根を足して食べたらちょうど良くなったわ」というと、
「それ、正解。^^」と。

油条の方も薄切りにして汁ものに浮かべたりして、元の塩辛さはともかく1週間分のおかずになって助かりました。
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by daysofWLA | 2012-07-07 15:41 | myself