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2008年 10月 28日 ( 3 )

お向かいのかわい子ちゃん

うちのアパートはペット禁止なんですが、ガレージに猫砂を買いだめしておいている所があったり、週末の早朝に中庭にちょっと出して遊ばせたりしている場面を目撃したりと、こっそり飼っている人も居るのです。

ちょっと前にうちのお向かいに引っ越してきたお宅もそんなひとり。
普段は目張りをしているので見えないのですが、飼い主さんが在宅のときには窓を開けてもらえるらしく、たまに、網戸に張り付いて外を見ています。
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ちょっと長毛な子で、かっわいい〜。
向かいの窓から手を振ったりすると、ちゃんと目で追ってくれるのです。

そんなかわいこちゃんとも、もうすぐお別れ。
なんと、アパートのオフィスから「でていって下さい」レターをもらってしまいました!
居住可能期限を過ぎていたので、しょうがないのです。
それでも年明けまで猶予をもらったので、まあラッキーな方でしょうね。
人によっては○週間で出ていってくださいと言う場合もあるそうなので。

このあたりで、部屋の荷物を色々整理したいとも思っていたし、上の階がちょっと大きな足音を立てる人に替わってしまったところだったので、いい機会かも知れません。。。
by daysofWLA | 2008-10-28 10:45 | 猫のこと

アメリカでの事故処理手続き

1)相手とDriver'sLicence#、insulance#などを交換。
警察はけが人が居ない場合は呼ぶ必要が無いと聞いていたので、呼ばず。
もし目撃者が居る場合(後続車など)は、あとで証人になってもらうことも出来るので、その人の連絡先を聞いておくのもよいとのこと。

2)保険会社に連絡
日時、発生場所、事故の状況などを説明

3)保険会社のadjusterから連絡がある
詳細な説明をする。
この人が相手の保険会社と連絡を取るらしい。
アメリカの場合、細かい状況がいろいろあっても、道路の優先車線や、車が動いていたか、停まっていたかによって責任が決まってしまうらしく、100:0でどちらか一方の責任になるようです。
ちなみに今回は100%うちの責任になりました。

4)保険会社と提携している修理工場にもっていき、修理額の見積もりをしてもらう。
保険会社からは、その金額から免責額を引いたものが支払われることになる。
小切手だけをもらって、もっと安く修理してくれそうなメカニックをさがしたり、直さずそのまま乗り続けたり、売ってしまうことも可能。
走行に問題のない損傷の場合、事故暦は残るが、修理すれば事故前の査定額に近い値段で売れるらしい。

5)修理中のレンタカー費用は保険でカバーされる。(そういうオプションをつけていた場合)
ただし、カバーされる金額は最低ランクの車になるので、もっといい車に乗りたい場合は差額を自己負担。
レンタルカーの損傷(ボディこすったり、駐車場でドアを当てられたり)に関しては、自分の車にかけていた保険を使うことも出来るし、通常のレンタカー用の保険を1日単位で買うことも可能。
by daysofWLA | 2008-10-28 10:22 | 困ったこと

しあわせじゃ~


何日にもわたって、お祝いを言い続けてくれて、

おいしいもの食べに連れて行ってくれる優しい夫が居て、

メールをチェックすると、両親や友達からメッセージやかわいいグリーティングカードが届いていて、(みなさんいつも仲良くしてくれてどうもありがとう!!!)

あ~私って幸せ


自動で表示されるだけなんだろうけれども、実はこんなのも、けっこう好き。
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また1年、楽しく過ごせそうです。

おまけ
by daysofWLA | 2008-10-28 05:21 | myself